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壁収納タイプ
すっきり壁内に納まる壁収納タイプ。他のタイプでいう戸袋パ ネルがなく、引戸と壁が一体となり、すっきりとした納まり空間 を実現し、美観はもちろん、部屋内の利用方法も広げます。
(特長)
●袖壁部分と戸袋部分の壁仕様が同一で納まる
●戸尻側堅枠が見えない
●戸袋部金属パネルが見えない
●調整用点検口が開口部分の1/2で良い
●廊下面は三方枠しか見えず、一般開き戸と同一と見える
●戸袋部分に間仕切壁を設置し、諸室として有効利用可能
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壁収納タイプ2連引込戸
新機構の壁収納方式の採用により、通常の片引戸に比べ戸袋スペースが約半分となり(同社従来品比)限られたスペースでも設置が可能となります。今後個室化の傾向にある特別養 護老人ホーム、老人保険施設をはじめ病院、福祉施設などで 省スペース化にフレキシブルに対応します。
1枚目の戸先扉が2枚目の扉内に収納しながら、2枚目の扉が壁内に収納されるスムーズな連動機構。
(特長)
●従来の片引戸に比べ、2連引込式のため戸袋スペー
スが約1/2。
●1枚目扉と2枚目扉の隙間が小さいため、指づめの心
配不要。
●枠見込み寸法は130mmから自由に設定OK!他の
引戸と並べても壁厚を変えずに納めることができます。
●初期開放力は8Nと非常に軽く、指1本でも開閉が可
能です。
●扉を自由な開放位置で止めることができる「フリースト
ッパ−」付。 |
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壁収納タイプ遮音・気密ドア
自閉式引戸タイプに待望の遮音・気密性能を実現。従来にない吊車回転機構とフラットレールによる新密閉機構の開発によって、軽い初期開放力と優れた遮音性・気密性を両立しました。
更に、新密閉機構に加え、扉の自重とレールの曲がりによる締付力の発生で枠と扉がより密着する構造になっています。
(特長)
●優れた遮音性能
●高い機密性能
●軽い初期開放力
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